ピアノは柔軟性ある思考を作る

手相的観点より
ピアノがひける人は
柔軟性ある思考を持っていると言えるのです・・・!

(小さい頃から習っている必要があるかもしれないのですが)
ピアノを習っていると、
手を揃えて伸ばした時に
外側に反るようになっていきます。


↑こんな感じで手が反ります

手相では
手が外側にそる人は
「思考の幅が広く、しなやかで、柔軟性ある思考を持っている」と言えるです。

もし、考え方にしなやかさが欲しい!
という方。

もしくは、お子さんに柔軟ある考え方ができる子に育って欲しいと思うとき

「ピアノ」という選択肢も良いかもしれませんね。

  • 最後に一言
  • 僕も3歳から10年ピアノを習っていました。

    ただ、ぜんぜん練習しなかったので、
    びっくりするぐらい下手で、何もひけないのですが。。
    手は、手はっ 反っています!!

手相カードについて

今までなかった新しいサービスを提供したい!
という考えのもと、
いろんな方にご意見貰いつつ、試行錯誤して出来上がったのが
「手相カード」というサービスです。

ただ、実際手相鑑定のみの時、
時間の都合でちゃんと手相カードの説明をしてこなかった事も多く
「こりゃいかん! 一度記事にしましょ」
ということで、手相カードについて書きたいと思います。

手相カードとは・・・?
手のひらからキーワードを読み取り、全部で42枚ある手相カードの中から、
該当するカードをお渡ししていきます。

お渡ししたカードの中から、
今のご自分に必要なキーワードが書かれたカードや、
こうなったらいいなというキーワードが書かれたカードを1~2枚選んでもらい、
「開運手相カード」にそのキーワードを書いてもらいます。

その開運手相カードは、
すでに潜在的には備わっているキーワードが書かれたカードとなっているのです。

そんな手相カードなのですが
実は、アファメーションを意識して作成したものになっています。

アファメーションとは、
今必要としている言葉や、
こうなったらいいなという言葉を意識して書いたり唱えることで、
潜在意識に働きかけ、パターン化したセルフイメージを書き換え、
その言葉を引き寄せる行動パターンに自然と変化させるものです。

実際に、アファメーションは非常に効果があるのですが、
効果をあげるために一つ大きな大前提があります。

その大前提とは、
その願望が実際に叶うところが想像できるか?という点です。

「とりあえず、書いてみるけど、私には絶対無理だよな~」
なんて思う場合は、全く効果がありません。。

そこで、手相という観点から、キーワードを拾い上げます。
それは、手のひらに刻まれた、線や丘、手の形などから、
確実に根拠があるキーワードを選出するため、
その言葉が現実を引き起こす可能性は極めて高いものとなっています。

そう、根拠がある言葉を
アファメーションに取り入れることこそ
願望実現の近道なのです。

最終的にお渡しする「開運手相カード
」を、毎日植物に水をあげるように、是非何度もみかえしてみてくださいね。
間違いなく良い結果が待っていますから。

良いご報告お待ちしていますね!

手相カードが気になる・・・
という方は、
鑑定の申し込みお待ちしておりますね。
http://www.a-uranai.com/yamamoto/

  • 最後に一言
  • ちなみに、この手相カードのロゴは
    妹に書いてもらいました。

    妹は高校生の頃に書道10段とって
    数々の賞をもらってる凄腕書道家なのです~
    (僕も同じ期間書道を習っていたのですが、あんまり才能なかったようです。。)